| ■管理人からのお願いです。 |
|
当サイトの画像・テキストなどは無断転載・直リンク禁止でございます。 とりわけ、素材はすべてお借りした物がほとんどですので、素材屋さんに行ってお借りして下さい。 誤字脱字等、指摘することは決して悪いことではありませんので遠慮などなさらずに指摘ください。 何かありましたらメール等でぽちっとこそっとでもお教えください。 管理人への一言なんかもお待ちしております。 InternetExplorer 6.0で動作確認しております。 |
| ■遅ればせながら管理人より皆様へごあいさつです。 |
|
数あるサイトの中から当サイトに立ち寄ってくださり、ありがとうございます。
そしてこんなページをも覗いてくださり、感謝感激でございます。当病院サイトの管理を仰せつかっております私は、病院内では雑務などをこなすAHT(動物看護師)をしております。 ほとんどサイト作りの知識のないまま、“超未熟サイト”として立ち上げてこの6月1日、無事に1周年を迎えることができました。 まだまだ皆様のお役に立てるサイトには程遠い状態ではございますが、皆様の温かいお心でここまでくることがきたと思っております。 本当に、心より感謝申し上げます。 さて、管理人自身も5歳になるビーグルの♀の子に、同じく5歳の猫・MIXの♂の子(他多数)と共に暮らしておりましたが、 去る4月初旬に、まだ春も浅い時期でありますが私にとっては目に入れても痛くないほどの愛猫(飼い主に戻れば親ばかな私です)を 不慮の事故で亡くしてしまいました。一時期いわゆる“ペットロス”の状態に陥り、立ち直るまでには、ずいぶんと時間がかかりました。 色々な方とお話したり、励ましていただいたり、心のケアに努めておりますがいまでも、ふっとした瞬間に愛猫を思い浮かべております。 動物病院という場所に勤めてはおりますが、自身のこの動物に何かあったときというのは、不安でたまらなくなります。 人間と共有する言葉をもたない動物達の、恐怖や痛み、不安を取り除くことができたらという思いを何度もしてきました。 昔ほど“敷居”の高さを感じなくなった動物病院ではありますが、 まだまだ自分が病院にかかることのように、動物病院を訪れるということはとても不安なことだと思います。 その緩衝材として、訪れてくれる前に当病院を知っていただくことができれば、 少しでも不安を解消できればと思い、日々作っております。 そして、それが少しでも、ほんの少しでも、大切な家族の一員である動物達が多くの幸せを掴むための手助けができればと、切に願っております。 動物も、人も幸せでありますように。 管理人拝 2005年6月20日 改訂
|
Copyright © 2004 Ailove animal hospital All rights reserved.
サイト内の文章・画像の転載・複製をお断りします。